RYO英会話ジム

このページでは「RYO英会話ジム」の代表横田さんとのインタビューの内容を紹介しています。

RYO英会話ジムとは、2019年に代表の横田涼さんが立ち上げたアウトプット專門オンラインスクールです。英語を話せるようになりたい人、話さなければならない人など、スピーキングに課題を抱えている人に特化したオンライン英会話スクールです。

代表横田涼さんプロフィール

セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業海外に通用する本物の英語を身につけて、自信や自由を手に入れたい人を応援するためRYO英会話ジムを運営中。
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社hanasoメソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。
株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出。

そもそも、僕が「RYO英会話ジム」の代表である横田涼さんとつながることができたのは、横田さんからメールをいただいたから。
横田さんが学生時代に、このちょいデブ親父の英文法を利用してくれてたそうです。いやぁ、ほんとうに嬉しいです!!
そんなご縁があり、僕がRYO英会話ジムを知ることになりました。(人とのご縁って何がキッカケになるかわからないですよね)

>RYO英会話ジム 公式サイト<

「RYO英会話ジム」横田さんインタビュー

※左:「RYO英会話ジム」代表:横田さん、右:管理人 miyacy

この記事を見ていただいているということは、英語を話すことに課題を感じているのではないでしょうか?
そして学校の候補の1つとして「RYO英会話ジム」が気になっていて、このページに辿り着いた人もいると思います。

そんな人の参考になればと思って、今回、横田さんに Zoom でインタビューしてきました。

・無料トライアルを検討している人
・レベル感が気になっている人
・他校との違いが知りたい人

ネットではわからないことや、直接だと聞きにくいようなことも、受講生目線でぶっちゃけて聞いてきました。スクールを選ぶ際の参考になさってください。

>RYO英会話ジム 公式サイト<

講師について

RYO英会話ジムの講師は原則フィリピン人です(※一部オプションで日本人バイリンガル講師にできます 後述)。もちろん、厳しい採用条件をクリアした優秀な講師陣ですが、「英語といえばアメリカ人」とイメージする人もいると思います。その辺りを聞いてみました。

なぜフィリピン人講師なのですか?

横田さん:正直、コスト面が大きいです。講師への報酬は、現地の物価が基準になります。フィリピンとアメリカを比較すると、アメリカの方が物価が高いです。そのため、もしアメリカ人を講師にした場合、その分のコストを授業料に反映せざるをえません。そうなると、自分が思う料金で授業を提供することが難しくなってしまいます。なので、物価が安いフィリピン人にお願いしています。

フィリピン人講師のレベルはどのくらいですか?

横田さん:語彙力だけ見ると、当然ネイティブのアメリカ人の方が上です。以前の勤務先で、語彙力を測れるサイトで試した所、アメリカ人で約24,000語、フィリピン人で約15,000-17,000語でした。もちろん個人差はあると思いますが、語彙力ではアメリカ人の方が上だと思います。

ただ、15,000語-17,000語の語彙力というのは、十分にすごいレベルです。例えば、日本人の高校卒業で約3,000語、日常会話であれば2,000語もあればほぼ問題ないと言われています。これらと比較しても、十分に高いレベルです。

シンプルでわかりやすい英語

横田さん:個人的には、グローバルで見るとフィリピン人ほど見本にできる英語は無いと思っています。なぜなら、簡単でしっかりと相手に伝わる英語だからです。先程の語彙力に加えて表現力・文法力・流暢性など、非常に優秀です。当然、フィリピン訛りがある人もいますが、その中でニュートラルの人材を採用しています。

どんな人をどうやって採用してますか?

横田さん:現地の人事担当が優秀な講師をヘッドハンティングをしています。
最低条件としては、
日系のオンラインスクールで5年以上の経験があること
講師経験が10年以上あること
日本の英会話業界に精通していること
などです。あとは、別のスクールで予約が沢山埋まるような人気講師だったかどうかもチェックしています。それだけ人気のカリスマ講師であるということは、英語力は当然、人柄やコミュニケーション能力も相当高い可能性があります。そんな人材に声をかけてスカウトしています。

生徒について

実際にどのような生徒が受講しているのか気になるところだと思います。出来るだけ具体的に聞いてみました。

どんな人が受けていますか?

横田さん:年齢は、20代前半から60代までいます。メイン層は20代後半〜30代後半です。男女比は、女性が7割で男性が3割くらいでしょうか。
受けている人の職業は、7割くらいは社会人の方です。具体的には、外資系で働いている人や合併等で上司がいきなり外国人になった人、あるいは2〜3ヶ月後には海外赴任をする人などがいますね。
あとの3割は、海外留学や就職を控えた大学生や、主婦層でしょうか。主婦層と一言で言ってもそのレベルは様々ですが、軽く楽しみたい程度というよりかは、本気で趣味に取り組んでいる方、もしくは将来仕事で使ってみたいという方がウチに合いやすいのかと思います。

受けている人の特徴はありますか?

横田さん:みなさんに共通しているのは、向上心が高いことです。「キャリアを積み上げて上に行きたい」とか「何が何でも英語で意思疎通できるようになりたい」とか、目標が明確な方が多いですね。いわゆる一般的な英会話スクールとは違って、趣味でやってみようという方は少ないと思います。

英語力が伸びる人の共通点は思いつきますか?

横田さん:まず第一条件として、きちんとレッスンを欠席せずに受けている人です。定期的に授業を受けて、宿題や復習もしっかりとやる人。このように、学習を習慣化できる人は、間違いなく伸びます。
ただ、根本的な所である程度インプットがある方じゃないと伸びにくい側面もあります。具体的にはTOEIC500点〜800点くらいの人が、大きく伸びやすい傾向があるように思います。
あと、個人的に感じるのですが、大学生は伸び方が異常に速いです笑。若いほうが吸収力が高いのでしょうね。

途中で辞めちゃう人っていますか?

横田さん:はい、います。ほとんどが、仕事が急に忙しくなった人です。、、、そういえば今思い出したのですが、過去に1名、入ったけどイメージしたものと少し違うという理由で辞めた人がいました。もしみなさんがRYO英会話ジムで学んだとして、仕事などが忙しくなって通うのが難しいと感じたら、遠慮なく相談して欲しいですね。休会制度(最大3ヶ月)などもありますので。

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授業について

プランは複数あります。選択肢が多くて選ぶ楽しみがある一方で、どれが自分にあうのかわからなくなって混乱する可能性もあります。あと、やっぱり授業料も気になります。このあたりを聞いてみました。

プランはどう選べばいいでしょうか?

横田さん:「どのプランが良いのか?」はその人によってさまざまですが、一言でコースを表すとこんなイメージです。

短期集中プラン:とにかくレベルを挙げたい、成果を出したい人
プレミアムプラン(1年長期プラン):短期集中と同じく、とにかくレベルを挙げたい、成果を出したい人
月額プラン:定期的にアウトプットを積み重ねたい人
チケットプラン:いつ時間が取れるかわからない、時間ができた時に受けたい人

二人三脚で課題と向き合いながら目標とするゴールに到達したい方は、コーチングプランの併用か短期集中もしくはプレミアムプランを検討していただくと、より効率的に伸ばすことができます

日本人バイリンガル講師を希望できますか?

横田さん:はい、できます。ただ個人的に、日本人バイリンガル講師をおすすめするのは、TOEIC500点以下の人です。片言の単語で、なんとか意思疎通が出来るレベル感です。体験レッスンで添削する時に、日本語じゃないとわからない人にはオススメすることがあります。

オプショナルサービスはやったほうが良いですか?

横田さん:コーチングプランは、客観的な評価を入れて効率的に英語力アップを測りたい人が利用しています。またレッスンの予約代行は、そもそも予約作業が面倒と感じる方や、予約方法がよくわからない方が利用しています。また復習を効率的にされたい方は、MY音声ファイルもご利用いただけます。添削内容や Coach’s version(講師が提案した文章)を講師が音声にして録音するサービスです。綺麗な英語で添削内容を聞くことで、発音やリスニングも合わせて、スピーキング力を鍛えることができます。
事前にwebページを見てもわからないこともあると思いますので、わからないことは体験レッスンの時に遠慮なく聞いてください。

コースが修了した後はみなさんどうされてますか?

横田さん:うーん、そうですね。プランによって多少変わりますが、例えば3ヶ月短期集中プランだと、続ける人と修了する人は半々ぐらいです。続ける人は、メンテナンス学習として週1〜2回程度で月額プランを利用する人もいますし、さらに上のレベルを目指したい人は再度短期集中プランを利用する人もいます。英語を学ぶ習慣化できているので、それを崩したくない気持ちが強いのかもしれません。

体験レッスンについて

スクールを受講しようか迷っている人は、まずは体験レッスンを受ける人が大半だと思います。ただ、体験レッスンを受けるのって、実は意外とハードル高くないですか?
「英語を上手に話せなかったらどうしよう・・」
「どうしてもわからなかったら、日本語で話してもいいかな・・」
「最後に必要以上に営業されたらどうしよう・・」
など、色々と考えてしまう人もいると思います。このあたりを聞いてきました。

事前の準備って必要ですか?

横田さん:事前の準備ですか?うーん、、、特にありません(笑)気軽に受けてください。体験レッスンを受けられる方は、アウトプットが必要という入り口からはいる方がほとんどです。そこで、まずは無料コンサルをして目的などをヒアリングします。例えば、外資系勤務になり、メールや会議がすべて英語になるという方であれば、論理的にディスカッション出来るようになるこのコースが良いかなぁという感じです。そんな話をした後で、実際に、マンツーマンの体験レッスンを受けていただきます。

レッスンはどんな感じですか?

横田さん:Google Document を共有しながら進めていきます。まずお題が出されるので、それに答えていくスタンスでで進めていきます。話した内容は、講師が一言一句その場でタイピングして文字起こしをして見える化します。レポートの が、文字起こしの部分です。赤色の部分が文法的に間違えている・不自然な箇所です。その後、講師が回答案をお伝えします。それがレポートの の部分で、青色の部分は先生が訂正・追記した箇所です。さらに「こう言った方がいいよ」という も提案しています。現状のレベルを少し超えた英語を見ることで、レベルを押し上げることができます。ざっくりこのような流れです。
終わった後は、メールで現在のおおよそのレベルと料金プランの提案をお伝えしていますが、このご提案で始められる方がほとんどですね。

実際のレッスンレポートを見せていただきました


こちらは、インタビューの直前に実施した実際の体験レッスンのレポートです。Zoomの共有で見せていただきました。※個人情報の部分は一部加工しています
スピーキングの訓練で、自分が話す英語を録音し、その音声を聞いて勉強する方法は一般的だと思います。私もよく自分の英語を聞いていました。まぁ、自分の声を聞くのはちょっと照れくさいんですけどね。一方、自分の話す英語を可視化して学ぶこのメソッドは、僕も最初見たときは目からウロコでした。日本人はもともと読み書きは得意な人が多いので、自分の間違いを文字化すると腑に落ちやすいかもしれません。

横田さん:ありがとうございます。やっぱり、みなさんそうおっしゃってくださいます。「瞬時に間違いが見えるって良いですね」って。最初は赤字が目立つ人が多いですが、レッスンを重ねると徐々に赤が減ってきます。大体一年もすると、ほとんど赤はなくなります。こうやって成果が見えるのも特徴です。
体験レッスンだけではなく、基本的にすべての授業でこのスタイルを取り入れています。生徒さんが話した内容を、その場で先生がタイピングします。こうやって話した内容を可視化して指摘すると、「言われるとわかる」場合が多いです。特に日本人の場合、知識はあるけどスピーキングが足りてないケースが多いです。そこでアウトプットトレーニングを繰り返して使える英語にしていきます
ちなみに、先生たちみんなタイピングめちゃ速いので、話すスピードとかは気にしなくて普通に話して大丈夫ですよ(笑)

>RYO英会話ジム 公式サイト<

授業の受け方について

RYO英会話ジムの特徴は、ネット環境があればスマホ一つでどこでもレッスンを受けられること。そして、授業のレポート等は Google Drive で共有するので googleアカウントさえあれば無料で利用できます。このあたりについて聞いてみました。

授業はスマホだけで大丈夫ですか?

横田さん:はい。スマホだけでも大丈夫です。実際、3〜4割くらいの人は、スマホあるいはタブレットだけでレッスンを受けています。ただ正直、不便な部分もあります。今の仕様だと、スマホだけの場合、映像と Google document の両方を投影しながら進めるのができないので。なので、スマホとタブレットの二台を使って受けている人もいます。一つに映像、もう一つにGoogle document を映して受けてます。
そして6〜7割がパソコンですね。パソコンの方が受けやすいのは確かですので、もし準備できる方は、パソコンの方が良いと思います。

Google は普段使っていないです。導入サポートなどありますか?

横田さん:無料コンサルティングの中で使い方を説明し、その場で使えているかどうか確認しています。あと、RYO英会話ジムのWEBページに導入ガイダンスがあるので、それを見ていただけるとスムーズに導入できると思います。また、また、ご入会後にガイダンスメールを自動配信しており、そのメール文の中でも使い方の案内をしています。なので、これまで使ったことがない人も安心してください。

費用について

やはり費用面は、なんだかんだで一番気になる部分ですよね。安ければ良いというわけではありませんが、費用は抑えられるに越したことはありません。このあたりも聞いてみました。

追加でかかる費用はありますか?

横田さん:ありません。webページでご案内している費用がすべてです。もちろん、途中でのコース変更やレッスン・オプションを追加した場合は追加でいただくことはありますが、こちらから突発的に費用をいただくことはありません。
無料レッスンの最後におすすめプランとお見積りをお伝えしているのですが、ほとんどの方がそのプランでスタートしています。基本的に必要なのはこの金額のみです。
あと、支払い方法によっては振込手数料がかかる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

領収書の発行はできますか?

横田さん:はい、可能です。法人名義でも問題ありません。請求書の発行もOKです。あと、たまにですが人事に提出するための書類のご相談もあります。例えば、修了書・受講証明書・プログラム資料など、このような書類の発行も大丈夫です。

RYO英会話ジムが目指すもの

授業での会話を瞬時に文字起こして可視化し、その場で間違いや不自然な言い回しを指摘してくれるオリジナルメソッドで、徐々に口コミが広がっているRYO英会話ジム。最後、横田さんにRYO英会話ジムの目指す方向性を聞いてみました。

今は動画や本で無料で学べる時代です。RYO英会話ジムの「強み」とは何でしょうか?

横田さん:圧倒的なアウトプットです。確かに、動画等で無料で学べる時代になりました。でも、それらはすべて結局はインプットであってアウトプットではありません。それだと、スピーキング力は中々伸びにくいです。なぜならスピーキングはスポーツと同じだからです。スポーツも体を動かして初めて上手くなっていきますよね。また練習量が多ければ、当然上達する速度も上がります。実際の生徒さんにも「どれだけやっても話せるようにならなかった。」という理由でRYO英会話ジムを選んだ人もいます。より効率的に学ぶのであれば、自分にお金を投資してやってほしいと個人的には思います
あと、他の英会話スクールからの転籍もかなり多いです。そんな人が口を揃えて言うのが「指摘してくれないので伸びない」「成長感を感じにくい」「受けっぱなし」という指摘です。特に大手の英会話スクールだと、先生の力量次第で話せるかどうかが決まってしまう傾向にあります。
その点、RYO英会話ジムの授業は、オリジナルメソッドで優秀な講師がマンツーマンで指導します。二人三脚でゴールまでサポートできるのが強みです

よりよい授業のために今考えている仕掛けはありますか?

横田さん:改善できた文法項目や自然な言い回しが増えた数などを加算方式的に自動で数値にして出して、会員ページにてグラフ化できる仕組みにしたいです。現状、自社のスピーキングテストのみでレベルを測ることができるようになっていたり、またコーチングプランの月間レッスンレポートを利用すれば、レベル表を元にして、詳細にできている項目、できていない項目を●、▲、✖️で評価していますが、それらも自動的に数値化して結果が出せるとよいと考えています。毎回のレッスンに対しても、できている項目、できていない項目を数値化してグラフ化するとより普段からモチベーションも上がりますよね。つまり自動的にレベルの把握を可視化できることを目指しています。以前はできていなかったけど、今はこの文法はマスターしましたよ、みたいな。これらの数字や文法項目が、TOEFLや英検などの試験と紐付けて、自分の実力をイメージ出来ると嬉しいです。

最後に、迷っている人へ一言お願いします。

横田さん:ある程度インプットしたのにしゃべれない、ガチで悩んでいる人、ウチをオススメします
私も仕事柄、友人から相談受けることがあります。「英語全くわからいないんだけど、英語学びたいんだよね〜」って友達に言われるんです。でも、そんな場合はお断りしています。理由は、RYO英会話ジムには合わないと思うからです。まったくの英語初心者の人は、大手スクールの格安プランから初めた方がいいです。レッスンは楽しいし、学んだ気になれるから。
すでにある程度の読み書きが出来る英語力のある人であれば、一気に会話力を伸ばすことも可能です。TOEIC500〜800点程度の人で、スピーキングに課題を感じている人、うちでチャレンジしてみてください。

まとめ

いかがでしたか?RYO英会話ジムのメソッドや、どのレベル感がマッチしているのか、なんとなくイメージできたかと思います。
今の英語のレベル感・本気度・目標・課題感などは人によって様々かと思いますが、もし自分の方向性とRYO英会話ジムの方向性がが合いそうだと感じた人は、選択肢の一つとしてチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

>RYO英会話ジム 公式サイト<

RYO英会話ジム 概要

人気No.1 短期集中プラン

50日集中

◯海外出張や勤務前に英語慣れしたい人
◯留学前の準備としてアウトプットしておきたい人
◯まとまってできた時間を有効活用したい人
・99,770円(税込)
・週5回ペース

3ヶ月集中

◯短期間で成果を実感したい人
◯直近で英語力をアップしなければならない人
◯緊張感を持って集中的に成長したい人
・167,090円(税込)(55,696円/月)
・週5回50分ペース

6ヶ月集中

◯短期間で成果を実感したい人
◯達成できるレベルを出来るだけ高く設定したい人
◯余裕と集中をバランスよく感じながら成長したい人
・260,436円(税込)(43,406円/月)
・週4回50分ペース

幹部クラス向け(上級)3ヶ月集中

◯英語でマネジメントしたい人
・218,900円(税込)(72,967円/月)
・週5回50分ペース

プレミアムプラン(1年長期プラン)

プレミアムプラン

◯1年間で目標を設定して英語を伸ばしたい人
◯近い将来英語を話す必要がある人
・463,790円(税込)(38,649円/月) ・週2〜4回50分

月額プラン

週1回プラン:チケット制(25分)/フィリピン人講師/有効期限1ヶ月

◯まずは気軽に初めたい人、試してみたい人
・週1回25分:5,280円(税込)※月4回/4チケット(@1,200円)
・週1回50分:9,680円(税込)※月4回/8チケット(@1,100円)

週2〜3回プラン:チケット制(25分)/フィリピン人講師/有効期限1ヶ月

◯トレーニングを習慣化したい人
・週2回50分:18,990円(税込)※月8回/16チケット(@1,080円)
・月10回50分:23,320円(税込)※週2と週3回の中間/20チケット(@1,060円)
・週3回50分:27,456円(税込)※月12回/24チケット(@1,040円)

週1回プラン:チケット制(25分)/日本人バイリンガル講師/有効期限1ヶ月

◯TOEIC500点以下の人
◯英検3級 or 4級程度の人
◯中学英文法がなんとなくわかる人
・週1回50分:11,440円(税込)※月4回/8チケット(@1,300円)
・週2回50分:22,000円(税込)※月4回/16チケット(@1,250円)

チケットプラン

チケットシングル

◯時間がある時に受講したい人
・1,320円(税込)
・1チケット25分
・有効期限3ヶ月
・フィリピン人講師

6ヶ月プラン

◯6ヶ月以内に100時間修了(週3〜5回ペース)したい人
・253,000円(税込み) ・チケット合計200枚(@1,150円)
・1チケット25分
・フィリピン人講師
・日別レッスンレポート

1年プラン

◯1年以内に100時間修了(週1〜3回ペース)したい人
・247,400円(税込み) ・チケット合計200枚(@1,125円)
・1チケット25分
・フィリピン人講師
・日別レッスンレポート

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